うふ肌の使い方|効果がアップするマル秘テクニックも紹介!

うふ肌の使い方合ってる?これ知らないと効果が半減!?

うふ肌

 

あなたはこんな悩みがありませんか?

 

  • 最近、顔のごわつきや乾燥が気になる
  • 年齢や季節のせいと諦めている
  • 化粧ノリが悪くなった
  • 大人ニキビや肌荒れが治らない

 

これらの悩みは、古い角質が原因かもしれません。

 

今、各種メディアやインスタなどで話題のピーリングジェル「うふ肌」。

 

そんなうふ肌ですが、「効果がない」なんて気になる口コミも。

 

そこでここでは、うふ肌の基本的な使い方から効果がアップするマル秘テクニックまで紹介していきます。

 

 

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うふ肌の基本的な使い方

うふ肌

 

うふ肌の基本的な使い方は以下の通りです。

 

  1. 洗顔
  2. タオルで水分を拭き取る
  3. うふ肌を5〜8プッシュ手に取る
  4. 顔全体に広げる
  5. 指の腹でやさしくマッサージ
  6. ぬるま湯でしっかりすすぐ

 

このような感じです。ピーリングジェルを使った事がある方にとっては「普通じゃん」って、思うかもしれませんね。

 

確かにそうなんです。

 

 

うふ肌に限らす、ピーリングジェルの使い方は基本的に同じです。


 

でも、意外と出来ていない方も少なくありません

 

洗顔し水分を拭き取る

 

ピーリングする前に洗顔し、水分を拭き取ります。

 

水分を拭き取ることで、ピーリングジェルが肌に密着しやすくなります。

 

効果を高めるための洗顔と、水分をしっかり拭き取ることでピーリングジェルを顔に塗った時の密着力を高めてくれます。

 

うふ肌を使う前に少しでも汚れを落とす事で、ピーリングジェルを使った時の効果を高めてくれます

 

うふ肌を5〜8プッシュ手に取る

 

うふ肌を5〜8プッシュ手に取ります。

 

 

だいたい、さくらんぼ2〜3個分です。


 

「たくさん付けた方が効果があるんじゃない?」って考えますが、たくさん使ったからと言って効果が上がるわけではありません

 

顔に塗るには少し少ない感じがしますが、量としてはこのくらいで十分です。

 

顔全体に塗って指でマッサージ

 

うふ肌を手のひらで伸ばして、顔全体に広げるように塗ります。

 

顔に塗ったら指の腹でやさしくマッサージしましょう

 

古い角質を落としたいからと言って、ゴシゴシと力を入れてこすると肌にダメージを与えてしまいます。

 

あくまで「やさしく」ですよ。

 

ぬるま湯でしっかり洗い流す

 

うふ肌でマッサージした後は洗い流しますが、この時に「ぬるま湯」で洗い流すようにしましょう。

 

マッサージしていると古い角質がポロポロ出てきますが、この時に水で流すとジェルがキレイに落ちません。

 

逆に熱めのお湯で洗い流すと、今度はお肌に刺激が強すぎます。

 

なので、水でもなく熱めのお湯でもなく「ぬるま湯」で洗い流すことで、お肌に適度な刺激を与えながら、ジェルと汚れをしっかり落とす事ができます

 

 

 

うふ肌の効果的な使い方を紹介!

 

ピーリングジェルは基本的な使い方をする事が大切ですが、ちょっと使い方を意識するだけで効果がアップするようになります。

 

それでは、うふ肌の効果的な使い方を紹介していきます。

 

ゴシゴシとこすらない

 

うふ肌を使う時は上記でもお伝えしましたが、出来るだけやさしくマッサージするように擦ります。

 

力を入れなくてもピーリングジェルの成分によって、古い角質は簡単に落ちる効果があるのです

 

ですが、しっかりと落としたいからとゴシゴシ擦ると古い角質だけでなく、その下にある新しい角質まで傷つけてしまい肌トラブルの原因に。

 

 

ゴシゴシしたい気持ちはわかりますが、あくまでやさしくですよ。


 

やさしくマッサージしてあげるぐらいが、肌をキレイに仕上げるコツです。

 

保湿をしっかりする

 

以外と忘れがちですが、ピーリングした後は「保湿ケア」が大切です。

 

ピーリングはいくら古い角質を落としてくれるからと言っても、肌の表面が削られます。

 

それによって、肌のバリア機能の低下が起こる可能性も。

 

うふ肌

 

このようにお肌は何層にもなっていますが、肌は角質層によって守られています。

 

 

これがバリア機能です。


 

ピーリング自体は、正しい使い方をすることで古い角質を取り除き、ターンオーバーも促進してくれるので、悪いものではありません。

 

うふ肌

 

しかし、慣れないうちはどうしても皮膚を削り過ぎてしまう可能性があります。

 

そうするとバリア機能が低下して、紫外線などの外的刺激に弱くなってしまいます。

 

また、バリア機能が低下することによって肌の水分が蒸発してしまい小ジワの原因にも。

 

ただ実際にどの程度、ピーリングを行えばよいのかの加減は難しいです。

 

ですから、ピーリング後は保湿ケアを行う必要があります。

 

うふ肌 保湿を行う際の注意点

 

肌に水分を与えようと化粧水を使うと思いますが、付け過ぎは禁物です。

 

化粧水を使えば使うほど保湿ができそうな気がしますが、肌が抱え込める水分量は決まっています。

 

どんどん水分を与えると、皮膚はふやけ肌に。

 

 

プールに長時間入っていると皮膚がふやけるのと同じです。


 

そうすると、肌の表面が柔らかくなり保湿成分が流れ出す可能性があります

 

保湿ケアを行う場合は、セラミドが配合された化粧品を使うことで、保湿効果がアップ!

 

セラミドは水分を包み込む力が高いので、保湿効果は抜群です。

 

ピーリングは毎日、行わない

 

うふ肌でピーリングを行うと、古い角質がポロポロ出てくるので気持ちがいいものです。

 

なので、毎日行いたい方もいると思いますがNGです。

 

上記でもお伝えしましたが、ピーリングは古い角質を削り落とすことでターンオーバーを整える効果がありますが、やり過ぎはお肌にダメージを与えてしまいます

 

うふ肌の公式サイトでは1週間に2〜3回を推奨しています。

 

毎日ピーリングを行うと必要以上に角質が削られて

 

  • 肌が乾燥する
  • 赤みが出る
  • 痛みやかゆみが出る

 

などの症状が出る可能性があるので、使用回数は意識するようにしてください。

 

肌の状態によっては、1週間ピーリングをしない事も肌を守るためには大切です。

 

ピーリングは、肌のくすみやターンオーバーを促進するには便利な商品です。

 

しかし、間違った使い方をしてしまうと効果を実感できるどころか、かえって肌ダメージを招いてしまいます。

 

正しい使い方を知って、いつまでもキレイな肌を維持しましょう!

 

 

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